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<title>Raw + α</title> 
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<modified>2010-02-21T13:14:33Z</modified> 
<tagline><![CDATA[<A href=http://livingrawjapan.com/>Living Raw Japan</A>のMasayoとTomasiによる英語と日本語によるローフード＋アルファーの情報です。
ローフードは心・身に健康をもたらすすばらしい食事法です。でも、それだけに頼る事はできません。健康であるために＋アルファーが必要です。]]></tagline> 
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<title>フィジーの食物</title> 
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<modified>2010-02-21T03:58:56Z</modified> 
<issued>2010-02-21T12:58:27+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">
Bu ヤングココナッツ  
ジュースとやわらかい果肉が楽しめます。熟して果肉が固くなってきているものもあり、その場合のジュースは発酵がはじまっているのか酸味が強くなります。
ジュースはお水がわりに冷蔵庫に常に常備していました。ジュースとやわらかい果肉をブレンダ...</summary> 
<dc:subject>フィジー</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/4/4/44068683.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/4/4/44068683-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0088" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
Bu ヤングココナッツ  <br>
ジュースとやわらかい果肉が楽しめます。熟して果肉が固くなってきているものもあり、その場合のジュースは発酵がはじまっているのか酸味が強くなります。<br>
ジュースはお水がわりに冷蔵庫に常に常備していました。ジュースとやわらかい果肉をブレンダーで混ぜ合わせるとミルクのようになりRaw スイーツにも使いました。固くなってきている果肉は、オーブンで焼くとイカを焼いたような食感でした。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/f/4/f43fe05c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/f/4/f43fe05c-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0037" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
ヤングココナッツの外側をむき、自宅で処理しやすいように、マーケットではこのように売られています。<br>
<br>
便利な西洋の影響で、サラダオイルが主流となっていたフィジーですが、最近、ココナッツオイルが見直されてきています。コールドプレスのココナッツオイルがいかに体に良いのか、ドクターによるココナッツオイルの講演会あったとニュースで流れていました。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/c/4/c414f99a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/c/4/c414f99a-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0048" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
伝統的なフィジースイーツ　マーケットで購入できます。<br>
・Vakalolo  　・Bila（発酵）  ・ Vakalavalava<br>
<br>
でんぷん質の高いキャッサパ（＝タピオカ）を使って作ります。<br>
Vakaloloは、みたらしだんごのような味、そして食感です。<br>
Bilaは、発酵食品です。酸味があります。<br>
Vakalavalavaは、お餅と蒸パンの間ぐらいの食感（うまく表現できません。。。）<br>
私のイチオシは、"Bila" お餅とようかんの間ぐらいの食感で、甘く、酸味があり、あとを引きます。発酵食品ですしね。　<br>
<br>
フィジーには、スタバはないのですが、Gloria Jean'sは空港にも、Suvaにもあります。そこには、アメリカンサイズ、日本のケーキの2～3倍はあるケーキが並んでいます。若い女性がペロリと平らげていました。やはり、日本の和菓子もそうですが、甘いものを欲するときは、伝統的なスイーツを食した方が、体には良いのですがね。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/4/8/48337fa2.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/4/8/48337fa2-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0034" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
ブレッドフルーツ<br>
木になっているフルーツなのですが、蒸して食べます。パンのようにバターを塗って食べるので、ブレッドフルーツと呼ばれています。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/9/b/9b449f15.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/9/b/9b449f15-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0034" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
バナナ<br>
日本で売られているバナナと比べると、小さく、甘さも強くありません。私にとっては、これでも大変満足なのですが、Mumは、マーケットで買う物よりも裏庭になっているバナナが一番おいしいと言います。サイクロン（大暴風）の影響で、裏庭のバナナがダメになってしまい、今回は一番おいしいバナナを楽しむことはできませんでした。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/c/7/c7b06bb3.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/c/7/c7b06bb3-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0078" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
大きなバナナ<br>
これは蒸して、主食となるタロ芋などのイモ類などのようにいただきます。バターシュガーで焼いたらデザートになります。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/4/2/4219b835.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/4/2/4219b835-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0020" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
アボガド<br>
フィジーのアボガドはグリーンです。油分も多く、まさに森のバターです。わさび醤油でまぐろみたいでしょう？と家族に食べさせたけど、お刺身を食べることがない人たちには、ただわさびがホットなだけだったようです。。。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/a/c/aca43f96.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/a/c/aca43f96-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0036" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
パパイヤ<br>
フィジーではpawpawと呼んでいます。マーケットではこれもまたココナッツと並び山積みで売られています。 <br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/6/f/6fa057b0.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/6/f/6fa057b0-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0027" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
インディアンスイーツ<br>
人口の半分がインド人のフィジーは、インド食文化が根付いています。あちこちでインディアンスイーツが売られています。かなり濃厚で、次の日吹出物覚悟です。]]> 
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<title>Bula ! No.5</title> 
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<modified>2010-02-21T04:12:06Z</modified> 
<issued>2010-02-18T15:53:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:bula14604.50695737</id> 
<summary type="text/plain">Dadによると、今日は客船が何隻が港に着いたそうです。寝室からそれらしき船が見えていました。Suvaの町にも、旅行者らしき人たちがたくさん。

必要な書類があり、日本領事館へ。領事館の中は、全てがきちんと整っていて、フィジーにいるのに、その空間だけがきりりとしてい...</summary> 
<dc:subject>フィジー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50695737.html">
<![CDATA[Dadによると、今日は客船が何隻が港に着いたそうです。寝室からそれらしき船が見えていました。Suvaの町にも、旅行者らしき人たちがたくさん。<br>
<br>
必要な書類があり、日本領事館へ。領事館の中は、全てがきちんと整っていて、フィジーにいるのに、その空間だけがきりりとしています。領事館の職員の方によると、ここSuvaには100名弱の日本人が住んでいて、JAICAなどエイド関係の方がほとんどだそうです。Nadiには英語学校の留学生などもいるため、150人ぐらいはいるそうです。「フィジーに住む事になったら、また来てください。」と声をかけていただきました。職員の方は、ネクタイなしのサマービズの服装でした。多分、ここフィジーは、年中サマービズなんでしょうね。<br>
<br>
Suvaの町には、立派な図書館があります。何年も前、Tomasiはこの図書館でエドガーケーシーの本を見つけました。その本のおかげで、Tomasiの健康オタクライフがスタートしたのです。その本は、何年もこの家の本棚にあったとか。目覚めさせてくれた本なのに、返すのを忘れていたらしい。。。<br>
<br>
昨年のクリスマスに開店したSuvaというかフィジー初のデパートに行ってきました。とってもモダンな空間です。イスラム、インド、ウェスタンの洋服が並んでいて、デパートで異文化衣装体験ができそうです。夏になったら使いたいトロピカルな食器もいっぱい。さすがに持って帰れないので諦めました。この町にいると、165cmはある私ですが、とっても自分が小さく感じます。ショッピングモールでTomasiが会計をしているのをショップの外で待っていました。「この国にいるとMasayoとっても小さく見えるね。」とTomasi。私も、モールの人ごみのなかで感じていたのでした。<br>
<br>
フィジーの一部の村の習慣で、「これいいわね～」と言われたら、どんなに大切なものでもあげなければいけないという習慣があるそうです。（フィジー語でケレケレ）<br>
<br>
家族は、Masayoの洋服は、フィジーの小学生ぐらいしか着れないから、何か取られちゃう事はないわねと。大きくならないように気をつけるとします。<br>
<br>
4時に仕事が終わるこの町は、その後、海辺を散歩したり、公園でおしゃべりしたり。日本とは違う豊かさがあります。<br>
<br>
食事トレーニング中なので、食事は常に家で家族と一緒。<br>
とにかく、お客様や電話の多い家なのですが、今日もお昼を食べていた時に訪れた人も一緒に食事。<br>
その人は、フィジーのココナッツオイルの情報を持っている人でした。<br>
<br>
明日には帰らなければならない私たち。ココナッツオイルのことももう少し調べたかったし、フィジーの野菜や果物ももっと試したかったし、もっとBuも飲みたかったし、早いうちにまた帰省ができるように、頑張って働きます。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/7/a/7aaa7222.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/7/a/7aaa7222-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0001" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>遠くに客船らしきものが<br>
<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/1/e/1ebdb82b.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/1/e/1ebdb82b-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0061" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>Tomasiの健康オタクスタート地点　図書館<br>
<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/6/2/62fbacba.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/6/2/62fbacba-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0057" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>夕方たくさんの人が散歩を楽しむ海沿い　お昼は暑過ぎます<br>
<br>
<br>
<br>
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]]> 
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<title>Bula ! No.4</title> 
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<modified>2010-02-17T07:26:13Z</modified> 
<issued>2010-02-17T16:17:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:bula14604.50693093</id> 
<summary type="text/plain">雨時々晴れのお天気が続いています。これがフィジーの真夏のお天気。オフィスは朝８時にはじまり、夕方４時には終わります。そして、夜の９時からは断水です。雨はかなり降るのにどうしてだろう？今までの帰省では体験していなかった断水です。

９時断水と言っても、8:30頃...</summary> 
<dc:subject>フィジー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50693093.html">
<![CDATA[雨時々晴れのお天気が続いています。これがフィジーの真夏のお天気。オフィスは朝８時にはじまり、夕方４時には終わります。そして、夜の９時からは断水です。雨はかなり降るのにどうしてだろう？今までの帰省では体験していなかった断水です。<br>
<br>
９時断水と言っても、8:30頃には止まってしまうこともあり、何度かシャワーが間に合いませんでした。そのような日には、溜めてある２Lのボトル２本でシャワーです。４Lあればシャワーができるのです！<br>
<br>
初めてボトルシャワーを体験した次の日、私は完全にエマージェンシーモード。空のボトルを見つけると水を入れ出しました。”Masayoだけエマージェンシーモードに入っているよ。"とTomasi。水はたくさんボトルにあるから心配しないでとキッチンの一部が水の入ったボトルで一杯なのを見せてくれました。<br>
<br>
Suvaの町全体が夜９時から断水です。ショッピング街、レストラン、バーもです。夜遊びなんてできません。朝はかなり早くから使えます。すでにサマータイムで１時間早まっていますが、この断水のおかげで、みんな夜は早く休み、お日様のでている時間を有効に使っています。日本のようなエネルギーをかなりムダに使っている国は、年に数回このような断水をしただけでも、かなりエネルギーをセーブできるし、お日様の光を浴びる時間が持てますよね。<br>
<br>
Tomasiの実家に下宿しているいとこの息子は、雪を見た事がないそうです。お日様が出ているのに寒いなんて信じられない！と彼。確かに、エベレストの頂上は、お日様が照っていても寒いんですよね。<br>
<br>
フィジーの暑さで熱射病となったこともありましたが、今回は暑さは問題ないのですが、冬の日本から来た肌は耐えられないようで、Heat Rash、お日様があたる足、腕に湿疹ができています。<br>
<br>
私の青森の帰省と同じく、ここも毎日親戚、いとこが来てくれたり、私たちが遊びに行ったり。私にとっては、もう、どこでどう繋がっているのかわからない人たちも。<br>
<br>
今日はおばさんが二人遊びに来てくれました。DadのリクエストでTomasiがRaw ココナッツクリームタルト、パッションフルーツソースを作り、みんなでアフタヌーンティーとなりました。イギリスの植民地だったこの国は、いまでもアフタヌーンティーの習慣が残っています。これが糖尿病の患者がこの国で増えている原因のようでもあるのですが。。。<br>
<br>
大学の経済学の教授、学校の先生だったおばさんたちは、Tomasiのヘルスの話にとっても関心があるようでした。もちろんタルトもおかわりをしてくれて気に入ってくれたのがわかりました。パッションフルーツのソースもおばさん達には馴染みにあるティストですからね。<br>
<br>
おばさんたちがTomasiにプレゼントしてくれたのが、TomasiのBubu（フィジー語でおばあちゃん）が著者のフィジー語で書かれたフィジー料理レシピ本です。おばさんたちは、Tomasiの本も待ってるわね～とBubuの遺伝子を継いだTomasiに期待しているようです。<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/1/2/1225459f.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/1/2/1225459f-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0002" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>Rawココナッツクリームタルト<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/a/b/ab027fff.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/a/b/ab027fff-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="SANY0008" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>Bubu（おばあちゃん）のフィジー料理レシピ本（フィジー語です）]]> 
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<title>Bula ! No.3</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50692098.html" />
<modified>2010-02-16T23:25:32Z</modified> 
<issued>2010-02-17T08:13:32+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">実家のあるSuvaでは週末にラスベガスで開催されたSevens World Seriesの話題で持ち切りでした。７人制のラグビーでフィジーの試合時間には、皆がTVの前で応援します。日本代表も活躍していたようです。

日常に戻った家族は、Raw Foodをベースとした食事、エクササイズ、マッ...</summary> 
<dc:subject>フィジー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50692098.html">
<![CDATA[実家のあるSuvaでは週末にラスベガスで開催された<a href=http://www.irb.com/irbsevens/index.html>Sevens World Series</a>の話題で持ち切りでした。７人制のラグビーでフィジーの試合時間には、皆がTVの前で応援します。日本代表も活躍していたようです。<br>
<br>
日常に戻った家族は、Raw Foodをベースとした食事、エクササイズ、マッサージとTomasiの今回の帰省の目的である、両親への健康であるためのトレーニングが続いています。<br>
<br>
きれいな果物、野菜の並んだスーパーもありますが、地元で採れたエネルギーの高いものを手に入れるには、マーケットへ向かいます。マーケットでは、フィジーの伝統的なスイーツも販売されています。<br>
<br>
フィジーで採れたフルーツを食べて気づいたのですが、日本で購入できるものと違い、甘さが強くありません。クラスの参加者で、フルーツがマクロビのスイーツより甘い、甘過ぎるとおっしゃっていた方がいたのですが、日本に輸入されている形の整ったフルーツ達は、かなり改良されてあの甘さとなったのではないかと思います。<br>
<br>
フィジーフルーツは、甘くなく、バランスのとれた、口に含んだあと違和感なく満足のいくテイストです。<br>
<br>
<br>
ここフィジーは、フルーツは豊富にあり、ナッツも最初に訪れた頃と違い、コストコのようなお店や、輸入品食材店でそろえることができ、Raw Foodを実践するには問題ないようです。<br>
何より、冷えを心配する必要は全くないですからね。<br>
<br>
Tomasiの指導に、Mumのノートはいっぱいです。<br>
Mumは友人や親戚にもTomasiの食事のトレーニングを話しているようで、昨日は、スーパーで会ったMumの友人が、Tomasiに”高血圧なんだけどどうしたらいい？”と相談していました。<br>
Tomasiは、”まずは、マーガリンをやめること。”そのようなところからアドバイスしていたようです。<br>
<br>
若く見えるTomasiの姿が、彼の食事法の効果を証明しているようで、いとこ達も”私にも教えて～”とリクエストいっぱいですが、”Mumにしっかり教えて帰るから、Mumがクラスを開いてくれるよ。”とフィジーのRaw FoodクラスをMumに託すようです。<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/b/5/b5896d36.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/b/5/b5896d36-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0086" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>Mumのノート　ぎっしりです<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/0/1/01922186.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/0/1/01922186-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0077" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>パッションフルーツ、パインナップル、バナナ、マンゴー、サワーソップなどのフルーツサラダとココナッツミルク＋カシューナッツのクリーム<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/0/d/0dbae06d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/0/d/0dbae06d-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0030" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>輸入品の果物が並ぶスーパー<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/0/c/0c74d76b.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/0/c/0c74d76b-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0033" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>マーケット　庶民の台所です<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/6/0/60efa58c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/6/0/60efa58c-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0031" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>Bula ! No.2</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50690593.html" />
<modified>2010-02-17T02:04:51Z</modified> 
<issued>2010-02-16T19:00:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:bula14604.50690593</id> 
<summary type="text/plain">Nadiでは、フィジー人のための料金設定のあるホテルに滞在。５つ星ホテルではないのですが、朝食のラウンジでは、フィジーのプレジデントが朝食をとっていました。政府の仕事を長く勤め、現在も、なにかとフィジーや南太平洋の仕事をしているDadがプレジデントと挨拶を交わし...</summary> 
<dc:subject>フィジー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50690593.html">
<![CDATA[Nadiでは、フィジー人のための料金設定のあるホテルに滞在。５つ星ホテルではないのですが、朝食のラウンジでは、フィジーのプレジデントが朝食をとっていました。政府の仕事を長く勤め、現在も、なにかとフィジーや南太平洋の仕事をしているDadがプレジデントと挨拶を交わし、私たちにも声をかけてくれました。<br>
<br>
ファーストレディーとプレジデントは違うデーブルで朝食をとっていました。「ちょっとケンカ中？」など勝手に俗っぽいことを想像した私ですが、Dadによると、プレジデントはチーフファミリー名家の出、ファーストレディーは、父親がプレジデントを勤め、彼女自身もチーフファミリーの出なので、家柄は同じであるけど、フィジーではチーフファミリー、しかもかなりの権力をもつトップのチーフファミリーの家長は、奥様でも一緒に食事をとらない習慣なのだそうです。<br>
<br>
家族一緒に食事ができる方がいいわよねとMum。朝から賑やかな私たちのテーブルでした。<br>
<br>
夕食は、めったにできない親孝行、フィジーでもNo.１のリゾートホテル　シェラトンで。<br>
フィジーの自然を十分に使い尽くしている贅沢な空間。人工的なリゾートホテルはとてもかなわない豊かさが漂っている空間です。日本からだとパッケージツアーがあるようなので、どこに行こうか迷っていたら、フィジー、シェラトン　いいですよ～。<br>
<br>
NadiからSuvaへ戻る途中、パシフィックハーバー、ここもリゾートホテル地帯ですが、この地域に家を建てたいとこの家でランチをいただきました。<br>
<br>
”MsayoとりたてのBu（ココナッツジュース）だよ飲みなさい。”　フィジー流ウェルカムドリンクに大喜びの私は、ランチ前に大きいグラスで２杯も。フィジー文化を大切にするいとこのお料理は、フィジー料理が並びました。スチームしたお魚にココナッツミルクをかけたもの、サラダ、タロ芋、コーン、なすのお料理、デザートはフィジーのフルーツサラダ。<br>
おもてなしフィジー料理に感激し、Moce!(さようなら)と、彼女とお料理を手伝ってくれた彼女のいとこと、三匹のドッグフードでは育っていない、肉屋さんでもらう生肉で育っている彼らとお別れとなりました。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/a/b/abaa10e3.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/a/b/abaa10e3-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0056" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>シェラトンホテルのレストラン<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/d/3/d31e9370.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/d/3/d31e9370-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0074" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>お水代わりのBu<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/8/a/8aa4001d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/8/a/8aa4001d-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0080" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>フィジーで犬はつながれることなく自由に過ごしています。]]> 
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<title>Bula !</title> 
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<modified>2010-02-21T04:14:29Z</modified> 
<issued>2010-02-15T09:05:29+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">フィジーへの直行便がなくなり、今回は大韓航空を利用。ソウルの大雪の影響で、スケジュールが乱れ、韓国の空港で６時間待ち。日本にトンガから仕事で来ていたトンガ人の女性Sikiと６時間一緒に過ごしていたのであっという間に過ぎましたが、直行便で成田から８時間で着いて...</summary> 
<dc:subject>フィジー</dc:subject>
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<![CDATA[フィジーへの直行便がなくなり、今回は大韓航空を利用。ソウルの大雪の影響で、スケジュールが乱れ、韓国の空港で６時間待ち。日本にトンガから仕事で来ていたトンガ人の女性Sikiと６時間一緒に過ごしていたのであっという間に過ぎましたが、直行便で成田から８時間で着いていたフィジーが、今回は、成田から出発し、フィジーまで18時間でした。18時間かけても、美しすぎる海、綿菓子のような雲、プラネタリウムにいるような夜空を見ると、来てよかった～と思えるはずです。<br>
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空港につくと、Bula(こんにちは)が聞こえてきます。HelloではなくBula これがフィジーだ～と感じさせてくれます。Tomasiの実家は、首都であるSuvaですが、今回は、両親も一緒に私を迎えに空港のあるNadiまで来てくれました。Suva- Nadiは車で３時間の距離です。<br>
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車で３時間の距離ですが、SuvaとNadiは気候も、町並みも違います。Suvaは首都とあり、政府関係の建物や博物館、大学などがあります。Nadiは、リゾートの町。外資の高級リゾートホテルが立ち並びます。<br>
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せっかくNadiまで来たのだからと、週末を家族でNadiで過ごしました。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/a/9/a969b35c.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/a/9/a969b35c-s.JPG" width="160" height="213" border="0" alt="SANY0010" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
ココナッツ　<br>
Buはヤングココナッツ　ココナッツジュースを楽しめます。<br>
Niuは熟したココナッツ　果肉が固くなっています。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/c/9/c915ffac.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/c/9/c915ffac-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0017" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
ココナッツを使ったレシピ本。フレッシュココナッツを使ったレシピなので、日本では使えそうにありませんが、購入してしまいました。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/3/9/393fc3f5.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/3/9/393fc3f5-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0025" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
リゾートホテルの並ぶDenarau Islandにあるモール　雨上がりに虹が見えました。今は、１日のうちに、雨、お天気ところころと変わるまさに熱帯地方の天気が続いています。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/a/2/a2213c91.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/a/2/a2213c91-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="SANY0034_2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>こちらには虹が写っています<br>
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<title>ケール addiction</title> 
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<modified>2010-02-08T15:22:36Z</modified> 
<issued>2010-02-09T00:22:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:bula14604.50663159</id> 
<summary type="text/plain">このところ、ケールaddictionです。ケールなしではいられません。朝、晩とケールをジューサーで搾り、柑橘類とりんごを加え飲みやすくして飲んでいます。

有機野菜のぶどうの木さんより毎週3kgのケールを取り寄せ飲みきっています。

確定申告に向け、レシートと格闘してい...</summary> 
<dc:subject>食材</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50663159.html">
<![CDATA[このところ、ケールaddictionです。ケールなしではいられません。朝、晩とケールをジューサーで搾り、柑橘類とりんごを加え飲みやすくして飲んでいます。<br>
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<a href=http://www.budounoki.info/category/003.html>有機野菜のぶどうの木</a>さんより毎週3kgのケールを取り寄せ飲みきっています。<br>
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確定申告に向け、レシートと格闘しているこの頃ですが、寝不足でも風邪をひくこともなく元気に暮らせているのは青汁のおかげと、かなり青汁信者となっています。<br>
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夏はあれだけ好きだったスムージーが、今は、青汁の虜になっている私の体。。。<br>
まったく意識ではコントロールできるものでもなく、体の声を聞くというのは、ますますおもしろくなります。<br>
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一足先にフィジーへ出発したTomasiは、毎日フレッシュココナッツジュースを堪能しているようです。冬の日本では、ココナッツジュースを思い浮かべても嬉しくもない反応の体ですが、真夏のフィジーでは、大喜びとなるのでしょう。<br>
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遅れて出発する私のスーツケースには、すり器をはじめ、フィジーで入手できない食材、器具でいっぱいとなりそうです。<br>
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iHerbのヘビーユーザーであるTomasiは、さすが、フィジーからもオーダーしたそうです。送料が日本の倍だとか。<br>
アメリカに比べるとローフードを実践するには食材調達など厄介と思ってしまいますが、実は実は、日本は、かなり実践しやすい国ではないでしょうか。サラダッコ、生しょうゆは、海外でもそのままsaradakko、namasyoyuですし日本発のローフード食材、器具はたくさんありますからね。<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050bbe29.d0aa39af.050bbe2a.3e80984c/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fuzumasa%2Fmb0040%2F"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/uzumasa/cabinet/ohsawa02img/mb0040.jpg?_ex=128x128" alt="★2/5 14:00～2/12 13:59までポイント最大19倍★【オーサワジャパン】手づくり生しょうゆ（1L）" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050bbe29.d0aa39af.050bbe2a.3e80984c/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fuzumasa%2Fmb0040%2F">★2/5 14:00～2/12 13:59までポイント最大19倍★【オーサワジャパン】手づくり生しょうゆ（1L）</a><br /><br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050bbe29.d0aa39af.050bbe2a.3e80984c/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fkousaten%2F927398%2F"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/kousaten/cabinet/ikou_20100120/img10533572538.jpg?_ex=128x128" alt="愛工業　野菜スライサー　サラダッコ" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050bbe29.d0aa39af.050bbe2a.3e80984c/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fkousaten%2F927398%2F">愛工業　野菜スライサー　サラダッコ</a><br /><br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050bbe29.d0aa39af.050bbe2a.3e80984c/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fnetonya%2F10000570%2F"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/netonya/cabinet/6401/img22397306.jpg?_ex=128x128" alt="お野菜がまるで麺のようになって切れる菜麺器（ターニングスライサー）" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050bbe29.d0aa39af.050bbe2a.3e80984c/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fnetonya%2F10000570%2F">お野菜がまるで麺のようになって切れる菜麺器（ターニングスライサー）</a><br />]]> 
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<title>アバター</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50632350.html" />
<modified>2010-01-19T09:15:11Z</modified> 
<issued>2010-01-19T18:10:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:bula14604.50632350</id> 
<summary type="text/plain">The Garden DietのJinjeeもメーリングの投稿で、アバターを絶賛していました。私達も、しっかり3Dの映画館で観てきました。多分、もう一度映画館へ行きます。それくらい好きな映画となりました。

CNNのサイトに「アバター」で現実に絶望のファン続出、ネットで相談もという...</summary> 
<dc:subject>マインド</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50632350.html">
<![CDATA[<a href=http://www.thegardendiet.com/>The Garden Diet</a>のJinjeeもメーリングの投稿で、アバターを絶賛していました。私達も、しっかり3Dの映画館で観てきました。多分、もう一度映画館へ行きます。それくらい好きな映画となりました。<br>
<br>
CNNのサイトに「アバター」で現実に絶望のファン続出、ネットで相談もという<a href=http://www.cnn.co.jp/showbiz/CNN201001120028.html>記事</a>を見つけました。<br>
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世界で公開され大ヒット中のＳＦ映画「アバター」を見た観客から、３Ｄの映像があまりにもリアルで、その美しさにあこがれるあまり「うつ状態になった」「自殺を考えた」といった訴えがインターネットに相次いでいるとか。<br>
<br>
この現実社会を、少しでもあのような自然、動物、精霊達と繋がり調和のとれた社会へと近づけることができたら良いのですが、確かに映画館の外へ出ると、美しい世の中ではありません。<br>
<br>
「聖なる知恵の言葉」にみつけた「禅の言葉」　<br>
<br>
さとりのまえ、<br>
木を切り、<br>
水を運んでいた。<br>
<br>
さとったあと、<br>
木を切り、<br>
水を運ぶ。<br>
<br>
禅の言葉<br>
-------------------------------<br>
<br>
悟った人は、悟った瞬間にガッツポーズをとるはずもなく。<br>
私は悟りましたと、講演活動をすることもなく。<br>
悟りの認定書を発行する教室を開くはずもなく。<br>
そっと、日々の生活を続けるのでしょう。<br>
<br>
心の平穏とは、外に影響されるのではなく、自分の内にあるものなのでしょうから、アバターの世界が現実とかけ離れていても、自分の内に平穏を見つけることはできるのでしょうね。<br>
<br>
自分はまだまだできていませんが、20代のころは、アシュラムや自分の求めるライフスタイルの人たちが集まるコミュニティーに住んだら日々穏やかに暮らせるのではと思っていましたが、今は、どこにいても平穏でいられる知恵、理解があったらいいなと思うようになりました。<br>
<br>
悟った人は、静かに暮らしていそうですが、出会えることができたら、「この人、何かが違う。」と感じますよね。きっと。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/ART-AVATAR-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A1%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%80%8E%E3%82%A2%E3%83%90%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%8F%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C-ShoPro-Books/dp/4796870636%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Debetterlicom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4796870636"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51yYkYMTwCL._SL160_.jpg" alt="The ART of AVATAR ジェームズ・キャメロン『アバター』の世界 (ShoPro Books)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/ART-AVATAR-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A1%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%80%8E%E3%82%A2%E3%83%90%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%8F%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C-ShoPro-Books/dp/4796870636%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Debetterlicom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4796870636">The ART of AVATAR ジェームズ・キャメロン『アバター』の世界 (ShoPro Books)</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4796870636/" title="The ART of AVATAR ジェームズ・キャメロン『アバター』の世界 (ShoPro Books)">クチコミを見る</a><br /><br>
]]> 
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<title>三匹の猫</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50628370.html" />
<modified>2010-01-12T14:26:21Z</modified> 
<issued>2010-01-12T23:26:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:bula14604.50628370</id> 
<summary type="text/plain">最近、家の敷地内に三匹の猫が居候しています。近づくと逃げてしまう猫たちですが、三匹寄り添って寝ている姿がかわいらしく、寝る前にもこっそりのぞいています。

お疲れモードの方は、このビデオで疲れがとびますよ。


実家に帰ったら家にありました「ブサかわ秋田犬　わ...</summary> 
<dc:subject>青森</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50628370.html">
<![CDATA[最近、家の敷地内に三匹の猫が居候しています。近づくと逃げてしまう猫たちですが、三匹寄り添って寝ている姿がかわいらしく、寝る前にもこっそりのぞいています。<br>
<br>
お疲れモードの方は、このビデオで疲れがとびますよ。<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Wvo-g_JvURI&feature=youtube_gdata"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Wvo-g_JvURI&feature=youtube_gdata" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
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実家に帰ったら家にありました「ブサかわ秋田犬　わさお」<br>
捨て犬だったわさおを育てているお母さん。今まで何匹もの捨て犬を育てたそうです。わさおのおかげで、TVや新聞に登場したり、こうして本までできたり、楽しい経験ができていますとお母さん。きっと、今まで育てられた犬達の恩返しなのかもしれませんね。<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%96%E3%82%B5%E3%81%8B%E3%82%8F%E7%A7%8B%E7%94%B0%E7%8A%AC-%E3%82%8F%E3%81%95%E3%81%8A-%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88BOOKS-%E4%B8%BB%E5%A9%A6%E3%81%AE%E5%8F%8B%E7%A4%BE/dp/407266815X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Debetterlicom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D407266815X"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513YR4e3vQL._SL160_.jpg" alt="ブサかわ秋田犬 わさお (セレクトBOOKS)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%96%E3%82%B5%E3%81%8B%E3%82%8F%E7%A7%8B%E7%94%B0%E7%8A%AC-%E3%82%8F%E3%81%95%E3%81%8A-%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88BOOKS-%E4%B8%BB%E5%A9%A6%E3%81%AE%E5%8F%8B%E7%A4%BE/dp/407266815X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Debetterlicom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D407266815X">ブサかわ秋田犬 わさお (セレクトBOOKS)</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/407266815X/" title="ブサかわ秋田犬 わさお (セレクトBOOKS)">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
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]]> 
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<title>笑う門には福来る</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50623094.html" />
<modified>2010-01-04T14:52:30Z</modified> 
<issued>2010-01-04T23:52:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:bula14604.50623094</id> 
<summary type="text/plain">二人で暮らしている時よりも、実家へ帰るとTomasiには日本文化の良い勉強の機会となります。

恒例の、紅白歌合戦を見てから願朝参り、地元三本木稲荷神社でパンパンと柏手を打って三カ所お参りをしました。
そして今年は元旦に、祖父母や叔父叔母のお線香をあげに本家へ。
...</summary> 
<dc:subject>青森</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50623094.html">
<![CDATA[二人で暮らしている時よりも、実家へ帰るとTomasiには日本文化の良い勉強の機会となります。<br>
<br>
恒例の、紅白歌合戦を見てから願朝参り、地元三本木稲荷神社でパンパンと柏手を打って三カ所お参りをしました。<br>
そして今年は元旦に、祖父母や叔父叔母のお線香をあげに本家へ。<br>
私が先に終えて、次にTomasiが仏壇の前に座りました。お線香をあげて、鐘を鳴らし、順調順調、しかし、その後、パンパンと柏手が茶の間に響き渡りました。「ごめん、教えてあげなくて。ここはパンパンはいらないんだよ～」神道に、仏教にと続くと混乱しますよね。外国人には混乱するこの文化のせいなのですが、なんだかとってもみんなにウケてしまいました。<br>
<br>
家にはTVもないですし、あったとしても見る事はないだろうと思われる「笑点」。<br>
実家では、日曜の夕方は必ず「笑点」で過ごします。<br>
<br>
「うっかり間違えて銭湯の女湯の入り口を開けてしまった人。あたくしがお風呂屋さんの番台に座ってる女将さんになって『ここ女湯ですよ！』って注意しますから、返事を返して頂きたい。と歌丸さん。<br>
<br>
Tomasiはなぜか「笑点」に興味を持ちだし、みんなの答えを「Masayoいま何ていったの？」と聞いてきました。落語家さんたちの表現を英語でなんて伝えきれずにいたのですが、なんだか楽しんでいるTomasi。私の通訳もなしで、笑いだしている！！　「笑点」を見て笑っているTomasiに、私はとってもウケてしまいました。<br>
「何がそんなにおもしろいの？」「だって、3人一緒に座布団とられたんだよ。ガハハ」そうか、落語家さんたちの動きで笑っていたんだ。<br>
日本語検定1級を持っていても、落語家さんたちの笑いのツボはつかめないですよね。同様に、私は、Tomasiファミリーのギャグがわからないことが多々ありますし。。。<br>
<br>
2010年も、笑いではじまりました。「笑う門には福来る」<br>
みなさんも、日常にどこかにかならずある「笑い」を見つけて、たくさん福を招いてくださいね。<br>
<br>
今年もよろしくお願いいたします。<br>
<br>
1月2日弟の誕生日は、「焼ケーキ」と「Rawケーキ」で祝いました。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/4/1/413b23fa.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/4/1/413b23fa-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="IMG_3905" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>弟作　チョコレートクリーム＆カスタードパイ<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/a/6/a6bd0ca6.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/a/6/a6bd0ca6-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="IMG_3911" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>Tomasi 作　カプチーノタルト　コーヒーは自家製水だしコーヒーを使っています。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/e/c/ecca2c0a.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/e/c/ecca2c0a-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="IMG_3921" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>おまけ　地元　十和田市現代美術館の外にそびえ立つ馬　こわくって泣いちゃう子供がいるのもちょっとわかる気がします<br>
]]> 
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<name>bula14604</name> 
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<title>良いお年をお迎えください</title> 
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<modified>2009-12-30T13:51:11Z</modified> 
<issued>2009-12-30T22:51:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:bula14604.50619856</id> 
<summary type="text/plain">お正月を私の実家で過ごすために、明日の朝早い新幹線で十和田へ帰ります。
私が銀行の用事を済ませるために外出している間に、Tomasiは、実家へ持参するRawクラッカーにRawブレッドを作っていました。
どこへ行くにも、Rawなものをたくさん持っていき、食べきれずに持ち帰る...</summary> 
<dc:subject>ローフード　Raw Food　リビングフード　Living Food</dc:subject>
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<![CDATA[お正月を私の実家で過ごすために、明日の朝早い新幹線で十和田へ帰ります。<br>
私が銀行の用事を済ませるために外出している間に、Tomasiは、実家へ持参するRawクラッカーにRawブレッドを作っていました。<br>
どこへ行くにも、Rawなものをたくさん持っていき、食べきれずに持ち帰るのですが、今回も、こんなにだれが食べるのでしょうとディハイドレータの9トレイがフル稼動中です。<br>
<br>
私の家族は、Tomasiが帰って来る＝おいしいものを作ってくれるとインプットされているようで、お正月はおいしい思いができると今から楽しみにしています。<br>
<br>
そして、2月には、フィジーに帰省の予定ですが、Tomasiの実家でも、Tomasiが帰って来る＝おいしいものを作ってくれると同じようで、両親は楽しみにしています。<br>
<br>
私は、他のところでばんがるとしましょう。<br>
<br>
2010年も、ローフードの輪が広がりますように！<br>
<br>
良いお年をお迎えください。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/5/d/5d8eb953.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/bula14604/imgs/5/d/5d8eb953-s.JPG" width="160" height="213" border="0" alt="IMG_3893" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<title>聖なる知恵の言葉</title> 
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<modified>2009-12-29T14:02:05Z</modified> 
<issued>2009-12-29T23:02:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:bula14604.50619025</id> 
<summary type="text/plain">ボスの本棚から見つけた本、「聖なる知恵の言葉」。1995年に刊行されている本で、その頃、ハードカバーで持っていたのを思い出しました。

毎朝、今日のメッセージはなんだろうと、適当なページを開くのが日課となりました。
ある日のメッセージ。朝から痛いメッセージでした...</summary> 
<dc:subject>本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50619025.html">
<![CDATA[ボスの本棚から見つけた本、「聖なる知恵の言葉」。1995年に刊行されている本で、その頃、ハードカバーで持っていたのを思い出しました。<br>
<br>
毎朝、今日のメッセージはなんだろうと、適当なページを開くのが日課となりました。<br>
ある日のメッセージ。朝から痛いメッセージでしたが、どんなセラピーより、どんなヒーリングより、刺激のあるメッセージでした。<br>
<br>
愛があなたを手招きしたら、<br>
彼に従いなさい。<br>
彼のやり方は、厳しく、非情かもしれないけど。<br>
<br>
愛があなたを抱きかかえたら、<br>
彼に抱いてもらいなさい。<br>
翼に隠された剣で、傷つくかもしれないけど。<br>
<br>
そして愛があなたに話しかけてきたら、<br>
彼の言うことを信じなさい。<br>
彼の声は、北風が庭の花を枯らすように、<br>
あなたの夢を粉々に砕くかもしれないけど。<br>
<br>
カリル・ギブラン　The Prophetより<br>
<br>
<br>
最近の、テンプルビューティフルのメールマガジン【エドガー・ケイシーが語った「黙示録の世界」】の講演会の紹介に<br>
「「スピリチュアルに生きる」とは決してフワフワした夢のような世界ではなく、魂の奥深く閉じ込めておいた、自分自身の闇と直面することも時に必要となってきます。」という言葉を見つけました。<br>
<br>
自分自身の闇と直面するには、この「愛」が必要で、その闇を抜けられるためにも、これが本当の「愛」なのでしょうね。<br>
クリスマスに豪華なプレゼントをもらうのを「愛」と思っている年頃を過ぎると、このような「愛」もわかってくるような気がします。<br>
<br>
The Prophetを英語版と日本語版をアマゾンでオーダーしました。お正月に読みたかったのですが、まだ届きません。。。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%81%96%E3%81%AA%E3%82%8B%E7%9F%A5%E6%81%B5%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89%E2%80%95%E9%AD%82%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF-PHP%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%B3-%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89/dp/456957372X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Debetterlicom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D456957372X"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41BA6W93D4L._SL160_.jpg" alt="聖なる知恵の言葉―魂のためのガイドブック (PHP文庫)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%81%96%E3%81%AA%E3%82%8B%E7%9F%A5%E6%81%B5%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89%E2%80%95%E9%AD%82%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF-PHP%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%B3-%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89/dp/456957372X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Debetterlicom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D456957372X">聖なる知恵の言葉―魂のためのガイドブック (PHP文庫)</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/456957372X/" title="聖なる知恵の言葉―魂のためのガイドブック (PHP文庫)">クチコミを見る</a><br /><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%A0%90%E8%A8%80%E8%80%85-Prophet-%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3/dp/4880862517%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Debetterlicom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4880862517"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41usyuxCmmL._SL160_.jpg" alt="預言者 The Prophet" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%A0%90%E8%A8%80%E8%80%85-Prophet-%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3/dp/4880862517%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Debetterlicom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4880862517">預言者 The Prophet</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4880862517/" title="預言者 The Prophet">クチコミを見る</a><br /><br>
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<title>体内年齢</title> 
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<modified>2009-12-26T04:57:05Z</modified> 
<issued>2009-12-26T13:57:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:bula14604.50616222</id> 
<summary type="text/plain">体重しか計ったことがなかったハイテク体重計。やっと自分のデータを登録し、BMI、体脂肪率、筋肉量、基礎代謝、体内年齢などが測定できるようになりました。測定したところ、体内年齢が19才！体内年齢は、筋肉量が多く、基礎代謝量が高くなるほど若くなるようです。
体内年...</summary> 
<dc:subject>ヘルス</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50616222.html">
<![CDATA[体重しか計ったことがなかったハイテク体重計。やっと自分のデータを登録し、BMI、体脂肪率、筋肉量、基礎代謝、体内年齢などが測定できるようになりました。測定したところ、体内年齢が19才！体内年齢は、筋肉量が多く、基礎代謝量が高くなるほど若くなるようです。<br>
体内年齢がもっと大人のTomasiは、Masayo ずるい～といいながら、「僕が調べて実践する食事法はMasayoにぴったりなようだ。」などど、上手く解釈しているようです。確かに、色々と調べてくれるTomasiのおかげでもありますし、片道自転車で40分の通勤のおかげでもあります。<br>
<br>
先日届いた健康診断の結果も、オールA。20代の頃は、再検査を受けていたこともありますから、年齢とともに元気になれるのはとっても有り難いことです。<br>
<br>
このところ、自分の体の声をしっかりと聞けるようになっています。胃でおなかがいっぱいと感じる前に、一品一品のお料理でも、塩や油加減で体が、「もうこれは終わり」と教えてくれます。寒くなってきたら、スムージーがいらなくなり、ジュースを欲するようになりました。キッチンには高速のジューサーをセットし、朝、晩とケールにりんごやオレンジの果物を加え飲んでいます。<br>
<br>
情報、知識もとっても必要なものです。しかし、最終的には、その人のその時の状態、季節、感情などいろんな要素により、体に必要な栄養素が変わってくるので、体と対話しながら食していくのがベストなのでしょうね。ケンカをしている時は消化に良くないので食べない方が良いと言われているのも、「感情」が影響していることがよくわかりますね。好物なものがテーブルに上がっている日には、極力ケンカは避けた方が良いでしょう！<br>
<br>
20代の若いエネルギーでなんとかなっていた年頃とは違い、なんともならない年頃となったから、そして、若い頃とは違うストレスを多分に受ける年頃となったから、自分の心身をますますケアしなければならなくなりました。<br>
<br>
体内年齢19才。何よりもの自分へのクリスマスプレゼントでした。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050bbe29.d0aa39af.050bbe2a.3e80984c/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fs-re%2F4904785810815%2F"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/s-re/cabinet/tanita/4904785810815_01.jpg?_ex=128x128" alt="体重計 体脂肪計 体組成計【ポイント10倍対象商品（2009年12月31日 23時59分まで）】体重計・体組成計インナースキャンVBC-612 (メタリックゴールド)【TANITA(タニタ)】【送料無料】" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050bbe29.d0aa39af.050bbe2a.3e80984c/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fs-re%2F4904785810815%2F">体重計 体脂肪計 体組成計【ポイント10倍対象商品（2009年12月31日 23時59分まで）】体重計・体組成計インナースキャンVBC-612 (メタリックゴールド)【TANITA(タニタ)】【送料無料】</a><br />]]> 
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<title>クリスマスシーズン</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50614490.html" />
<modified>2009-12-24T15:35:00Z</modified> 
<issued>2009-12-25T00:34:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:bula14604.50614490</id> 
<summary type="text/plain">クリスマススペシャルでRawミンツパイを食べたのが最もクリスマスらしい一時だったようです。イブもまったく予定がなく、ただ冷蔵庫に何もなかったので三鷹のシズラーでサラダをたくさんいただきました。

クリスチャンファミリーで育ったTomasiは、25日の朝クリスマスプレゼ...</summary> 
<dc:subject>外国人ダーリンと仲間達</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50614490.html">
<![CDATA[<a href=http://livingrawjapan.com/>クリスマススペシャル</a>でRawミンツパイを食べたのが最もクリスマスらしい一時だったようです。イブもまったく予定がなく、ただ冷蔵庫に何もなかったので三鷹のシズラーでサラダをたくさんいただきました。<br>
<br>
クリスチャンファミリーで育ったTomasiは、25日の朝クリスマスプレゼントを開けて、教会に行って、みんなでご馳走を食べる。24日は特に何もないんだけどと、日本のクリスマスの流れにいちいち納得がいかないようです。<br>
<br>
私の記憶にあるフィジーでのクリスマスは、24日、25日どころではなく、真夏のクリスマスがどうにもしっくりきませんでした。<br>
生クリームたっぷりの日本のクリスマスケーキでは、熱さで溶けてしまうでしょう。リゾートホテルにバタークリームのクリスマスケーキが飾ってありましたが、溶けだしていました。それがなんだか、異国のクリスマス感を漂わせてくれました。<br>
クリスマスを南半球で過ごすのも、いつもとかなり違うクリスマスを体験できます。<br>
<br>
そして、Tomasiは、クリスマスは1日だけのことではなくて、クリスマスシーズンとある程度の期間があり、その間、みんなが、Give,Give,Give、他の人に色々と”与える”ことをするんだよ。とクリスマススペシャルでおしえてくれました。<br>
<br>
まだまだクリスマスシーズン、感謝の気持ちを込めて”与える”シーズンは続きます。<br>
]]> 
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<title>今週末はクリスマススペシャル</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50608874.html" />
<modified>2009-12-17T15:13:18Z</modified> 
<issued>2009-12-18T00:13:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:bula14604.50608874</id> 
<summary type="text/plain">このところずっとクラスが続いており、ブログの更新ができずにいました。毎回違うエネルギーが流れるクラスの様子はLiving Raw Japan サイトをご覧ください。

今週末は、年内最後のクラス。しかも、”クリスマススペシャル”クラス！
クリスマスや冬にいただくスイーツをRaw...</summary> 
<dc:subject>クラス</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50608874.html">
<![CDATA[このところずっとクラスが続いており、ブログの更新ができずにいました。毎回違うエネルギーが流れるクラスの様子は<a href=http://livingrawjapan.com/>Living Raw Japan サイト</a>をご覧ください。<br>
<br>
今週末は、年内最後のクラス。しかも、”クリスマススペシャル”クラス！<br>
クリスマスや冬にいただくスイーツをRawバージョンで、そして、これからの持ち寄りパーティーに重宝しそうなローフードをご紹介いたします。<br>
<br>
日本のクリスマスケーキは、スポンジケーキですが、海外のクリスマスのスイーツはかなり違うようです。<br>
この辺りも、フィジー、ニュージーランド、バヌアツ、オーストラリア、イギリス、中国と渡り歩いたTomasiがよその国のクリスマス事情をお話いたします。<br>
<br>
先週末のLevel2から、クリスマスの試作、そして当日用の準備とディハイドレータが回り続けています。<br>
おかげでキッチンはローフードハウスのいい香りが漂い、暖かくもなっています。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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