<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>英語と日本語で学ぶローフード &amp; リビングフード Raw Food &amp; Living Food の教室</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=567076" title="英語と日本語で学ぶローフード &amp; リビングフード Raw Food &amp; Living Food の教室" />
<modified>2008-11-09T11:58:54Z</modified> 
<tagline><![CDATA[100％ローフーディストによるローフード＆リビングフード Raw Food  & Living Foodの教室を開催しています。
<br>
日々の暮らしをちょっと変えただけでBetter Life 気持ちよく暮らしましょう！<br>
]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604</id> 
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2008, bula14604 </copyright>
<entry>
<title>私達のクラスについて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50394518.html" />
<modified>2008-11-09T02:58:48Z</modified> 
<issued>2009-12-31T14:24:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50394518</id> 
<summary type="text/plain">次回の予約受付中クラススケジュールは
Level1   Raw Lifestyle Basics  2009年　
1月17日（土）、2月14日（土）、3月14日（土）

Level2   Raw Lifestyle Expert  2009年　
1月31日（土）＆2月1日（日）、3月28日（土）＆29日（日）

スペシャルクラス　2009年　
2...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50394518.html">
<![CDATA[次回の予約受付中クラススケジュールは<br>
Level1   Raw Lifestyle Basics  2009年　<br>
1月17日（土）、2月14日（土）、3月14日（土）<br>
<br>
Level2   Raw Lifestyle Expert  2009年　<br>
1月31日（土）＆2月1日（日）、3月28日（土）＆29日（日）<br>
<br>
スペシャルクラス　2009年　<br>
2月28日（土）<br>
<br>
詳しくは<a href=http://livingrawjapan.com/>Living Raw Japan サイト</a>をご覧ください。]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ローフードについてのブログ終了します</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50398395.html" />
<modified>2008-09-23T12:41:16Z</modified> 
<issued>2008-09-23T21:41:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50398395</id> 
<summary type="text/plain">ローフードをはじめた頃、ローフードの情報は日本にほとんどありませんでした。自分の体験と、海外からの情報をローフードに興味のある人、実践したい人へ伝えていきたいという思いでこのブログをはじめました。しかし、今や、日本語のローフードの本も何冊もあり、ローフー...</summary> 
<dc:subject>ローフード　Raw Food　リビングフード　Living Food</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50398395.html">
<![CDATA[ローフードをはじめた頃、ローフードの情報は日本にほとんどありませんでした。自分の体験と、海外からの情報をローフードに興味のある人、実践したい人へ伝えていきたいという思いでこのブログをはじめました。しかし、今や、日本語のローフードの本も何冊もあり、ローフード実践者のブログは日々増えています。海外からの貴重な情報も、日本語で詳しく情報提供されているブログもたくさんあります。ローフードで検索すると、これから実践される方も、多くのローフード仲間のおかげで、情報に欠くことなくはじめられるようになりました。<br>
<br>
このようなローフード時代となりましたので、私はブログから退散し、私達のローフード＆リビングフードのクラスのサイト<a href=http://livingrawjapan.com/>Living Raw Japan</a>を充実させていくこととしました。ローフード＆リビングフードの教室も増えてきました。そして、そのお教室それぞれが、ローフードを教えていても、ローフードに対する哲学はそれぞれだと思います。Living Raw Japanとして、ローフードをどう捉えているのか、ローフードで起こる問題も、今までは、海外のローフーディスト達の意見をブログに掲載していましたが、これからは、私たちはどう考えるのかをまとめていきます。<br>
<br>
日々、アクセスが増えているところで、とても残念ではありますが、いろいろとお知らせがあり、時期か来たと感じ、自分の中では納得のいくタイミングであるため、終了することといたしました。<br>
<br>
今後は、<a href=http://livingrawjapan.com/>Living Raw Japan</a>をお気に入りに追加いただけましたら幸いです。まだまだ素人サイトですが、内容を充実させ、ゆくはスタイリッシュなものにしていく予定です。<br>
<br>
このブログは、しばらくはこのまま残します。そして、また、時期がきましたら、何か違うものへと変化していきます。<br>
<br>
今までありがとうございました。<br>
スクワット、腹筋、腕立て伏せを忘れずに、ローフードライフをお楽しみください！<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>大荷物の帰省</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50395620.html" />
<modified>2008-09-23T11:52:43Z</modified> 
<issued>2008-09-17T22:03:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50395620</id> 
<summary type="text/plain">今週末2泊3日で実家へ帰ります。私が帰ると野菜をたくさん食べることができると楽しみにしている母のために、フードプロセッサーとブレンダーそしてサラッダッコ持参で帰ります。今回は一人で帰省のため、器具は早々と宅急便で送りました。実家にて2泊3日ローフードwith両親...</summary> 
<dc:subject>ローフード　Raw Food　リビングフード　Living Food</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50395620.html">
<![CDATA[今週末2泊3日で実家へ帰ります。私が帰ると野菜をたくさん食べることができると楽しみにしている母のために、フードプロセッサーとブレンダーそしてサラッダッコ持参で帰ります。今回は一人で帰省のため、器具は早々と宅急便で送りました。実家にて2泊3日ローフードwith両親です。60代～70代のローフードの反応を観察してきます。<br>
<br>
味覚もどうやら老化するようです。祖母がやたらとお醤油をつけて食べていたのが、やっと理解できました。たっぷりお醤油をつけないと、味を感じなかったのです。<br>
<br>
両親用のローフードでも、ちょっと濃い味のローフードが良いのかもしれません。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ベンリナー かつらむき菜麺器　使用中</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50394990.html" />
<modified>2008-09-23T11:48:57Z</modified> 
<issued>2008-09-16T13:11:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50394990</id> 
<summary type="text/plain">ベンリナー かつらむき菜麺器　使用中の写真のリクエストがございましたので、掲載します。写真のように、中心部分が芯のようにのこります。これもニョッキのように使えそうです。カナダにお住まいのYukieさん情報ですと、中国マーケットで3倍の値段で販売されているとか。海...</summary> 
<dc:subject>ローフード　Raw Food　リビングフード　Living Food</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50394990.html">
<![CDATA[ベンリナー かつらむき菜麺器　使用中の写真のリクエストがございましたので、掲載します。写真のように、中心部分が芯のようにのこります。これもニョッキのように使えそうです。カナダにお住まいのYukieさん情報ですと、中国マーケットで3倍の値段で販売されているとか。海外のお友達にプレゼントしたら喜ばれそうですね。<br>
<br>
日本のキッチン用品は、優れものが多いらしく、海外のプロのシェフもかっぱ橋に器具の調達に来ているようです。海外からの旅行者が、包丁に名前を入れてお土産とするのも流行っているようですしね。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bula14604/imgs/0/a/0a725af7.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bula14604/imgs/0/a/0a725af7-s.JPG" width="160" height="213" border="0" alt="麺器" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>家族、パートナー、友人とローフード</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50394512.html" />
<modified>2008-09-15T05:05:15Z</modified> 
<issued>2008-09-15T14:05:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50394512</id> 
<summary type="text/plain">9/13のクラスには、ガールフレンドが先月のクラスに参加し、自分も興味を持ち参加したという男性の方、お姉さんが他のクラスに参加されていて、今回は妹さんが参加という方がいらっしゃいました。
食を共にする人とお互いがローフードの理解があることは、とっても幸せなこ...</summary> 
<dc:subject>ローフード　Raw Food　リビングフード　Living Food</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50394512.html">
<![CDATA[9/13のクラスには、ガールフレンドが先月のクラスに参加し、自分も興味を持ち参加したという男性の方、お姉さんが他のクラスに参加されていて、今回は妹さんが参加という方がいらっしゃいました。<br>
食を共にする人とお互いがローフードの理解があることは、とっても幸せなことです。<br>
<br>
また、あえて、ローフードを実践しましょうとご主人に強制するのではなく、ご主人の知らぬ間に、食卓にはローフードが並び、食事の仕方もフルーツは空腹時にするなど消化の良い方法にしているという方もいらっしゃいました。<br>
<br>
ゴールは、ローフーディストであることではなく、健康であることですから、「～食事法」とこだわりたくない方には、このように知らぬ間にローフードを取り入れて健康になっていただくのも奥様の賢い方法ですよね。<br>
<br>
ご家族や身近な方、ご友人がローフードのイメージをおいしく、明るく、楽しく、健康である！と思っていただくために、12月にはクリスマススペシャルを企画しております。<br>
<br>
このクラスは、ローフードハウスにて、私達 体育会系ローフーディストと共に、難しいローフードのお話はさておき、これがローフードなの？と思わせるクリスマス料理を作ります。<br>
<br>
ローフードの良いイメージを持ってもらいたい、おいしいローフードを体験させたいという大切な方とご一緒にご参加いただけたらと思います。<br>
<br>
英語でのクラスとなりますので、英語の料理教室に行かない？とお誘いいただいてもよいかもしれませんね！<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>9/13　Level1 クラス</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50394083.html" />
<modified>2008-09-14T04:22:49Z</modified> 
<issued>2008-09-14T13:22:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50394083</id> 
<summary type="text/plain">昨日は、Level1へご参加いただきありがとうございました。
早めに来ていただいた方々には、外でお待ちいただくこととなり、申し訳ございませんでした。

クラスの朝はこのローフードハウスは、11時まで戦場と化します。
毎回なので、そろそろ学習して余裕を持ちたいとこ...</summary> 
<dc:subject>ローフード　Raw Food　リビングフード　Living Food</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50394083.html">
<![CDATA[昨日は、Level1へご参加いただきありがとうございました。<br>
早めに来ていただいた方々には、外でお待ちいただくこととなり、申し訳ございませんでした。<br>
<br>
クラスの朝はこのローフードハウスは、11時まで戦場と化します。<br>
毎回なので、そろそろ学習して余裕を持ちたいところなのですが。。。。野菜を仕入れるのが木・金曜日それによってレシピが変わったりします。今回も、金曜日にオーガニックコーンを見つけたので、スープはブロッコリーからコーンチャウダーに変更となりました。そうこうしていますと、当日朝、レシピを変えたのであれがないこれがないと自転車で走ることにもなります。<br>
<br>
１つのスタンダードを決めてしまうと楽なのでしょうが、そういうシステムを作りたくもなく。もっとフレキシブルに、その時のベストな事をしていきたいのが私たちでもあるので、このバタバタは避けられそうにありません。。。でも、11時スタートには間に合わせますますね！<br>
<br>
今回は、家族から離れて一人暮らしとなり、自分で自分の体に合わせて食すようになったら、体調が良くなってきたというお話がとても印象に残りました。毎回、皆さんの経験から、食の影響は、各自の体、心だけではなく、社会生活、家族にも及ぶのだと教えられています。<br>
<br>
今回のデザートはキウイフルーツ。オーガニックのパッションフルーツが手に入ったので、フィリングにはパッションフルーツも混ぜてあります。<br>
<br>
レシピはいかようにでもアレンジできます。そして、大失敗～。は起こりませんので、ローフードでクリエイティブな活動もお楽しみください。<br>
<br>
もちろん、スクワット、腹筋、腕立て伏せを忘れずに！<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bula14604/imgs/3/2/32043b58.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bula14604/imgs/3/2/32043b58-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="キウイタルト" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>新兵器　ベンリナー かつらむき菜麺器</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50392540.html" />
<modified>2008-09-15T09:55:50Z</modified> 
<issued>2008-09-10T23:28:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50392540</id> 
<summary type="text/plain">先月の親子教室からベンリナー かつらむき菜麺器がクラスに登場しています。
菜麺器は、サラダッコのように野菜を10cm位にカットする必要がないため、にんじん一本そのまま麺状にスライスできます。クラスでカットした仕上がりは、天井まで届く長さでした。

また、刃が３...</summary> 
<dc:subject>ローフード　Raw Food　リビングフード　Living Food</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50392540.html">
<![CDATA[先月の親子教室からベンリナー かつらむき菜麺器がクラスに登場しています。<br>
菜麺器は、サラダッコのように野菜を10cm位にカットする必要がないため、にんじん一本そのまま麺状にスライスできます。クラスでカットした仕上がりは、天井まで届く長さでした。<br>
<br>
また、刃が３種類ついているため、パスタを作る際、野菜やソース・ペーストにより太さにこだわることができます。<br>
<br>
こだわりたい時は、菜麺器、そして、さっと作りたい時はサラダッコ。どちらも重宝しています。<br>
<br>
ローフードの世界では、生醤油はじめ、サラダッコ、菜麺器など日本発の品々が活躍しています。生のりは、日本からアメリカに輸入された商品をヘルスフードストアで見かけましたが、日本では、その商品が販売されていないのが残念です。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050bbe29.d0aa39af.050bbe2a.3e80984c/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.co.jp%2Fchuboya%2F616668%2F413360%2F%23763565"><img border="0" src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/chuboya/img128/img10262197701.jpeg" align="left" style="margin-right:5px;" alt="ベンリナー かつらむき菜麺器 （手動）" />ベンリナー かつらむき菜麺器 （手動）</a><br clear="all" />]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>B12について</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50391228.html" />
<modified>2008-09-11T14:21:51Z</modified> 
<issued>2008-09-07T17:31:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50391228</id> 
<summary type="text/plain">ローフードの中でも、ベジタリアン同様、B12が話題に上がります。

人気のローフーディストDavid Wolfeは、B12補給に「アリ」を食べるようです。You Tube　David Wolfe spreaks about Vitamin B-12 in the Raw Food Dietの中で、本人が述べていますので間違いないでしょう...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50391228.html">
<![CDATA[ローフードの中でも、ベジタリアン同様、B12が話題に上がります。<br>
<br>
人気のローフーディストDavid Wolfeは、B12補給に「アリ」を食べるようです。You Tube　<a href=http://jp.youtube.com/watch?v=Nks2ZPQ7RtU&feature=related>David Wolfe spreaks about Vitamin B-12 in the Raw Food Diet</a>の中で、本人が述べていますので間違いないでしょう。サプリメントよりは自然のものから摂りいれたい、そして彼がこれは食べれると実践しているのがアリのようです。<br>
<br>
B12は腸内で作られるので、ローフードを続けていれば心配する必要がないという意見もあります。腸内の洗浄、ディトックスが行われていて、その上に、善玉菌が取り入れられていれば、腸内の環境が整い、腸内でB12は作られるでしょう。しかし、今までに抗生物質を使用したことがあったり、ローフーディストでも、腸内の洗浄をしっかり行っていなかれば、そして、良い菌を積極的に取り入れていなかれば、腸内環境がなんとかしてくれる。。。とは期待できません。<br>
<br>
また、ヨガのヨギや太極拳のマスターのように、プラーナや気により、体を整えることができる人たちは、動物性たんぱく質なくしても、B12の心配はないでしょう。しかし、そこまで辿り着くには、半端なトレーニングでは無理そうですよね。<br>
<br>
では、この都心で、この社会で、ローフードを実践しているんだけど、B12がなんだか足りない気がする。血液検査の結果で、どうやらB12が足りないようだとなった場合。自分で解決策を探していかなければなりません。<br>
<br>
私も、どのような方法が私の体に合っているのか模索中です。<br>
<br>
・生肉をたまに食してみる（日本には刺身文化があるので、取り入れやすいと思います。）<br>
ローフーディストには生肉OKの人たちもいますし。<br>
<br>
・月に何日か動物性タンパク質をとる日を決め、その日は、調理されたものでもよいので、肉や魚を少量とってみる。<br>
<br>
・サプリメントを摂ってみる。<br>
など。<br>
<br>
クラスで、ヴァイタ・シナジーというヒーラーでもあるミッシェル・メイにより開発されたベジタリアンのことを特に考慮して作られたホールフーズのサプリメントを紹介いただきました。シナジー社の商品は、かぜをひくとピュアラディアンスCを摂っていたのですが、B12をしっかりと補給できる商品があるのは知りませんでした。<a href=http://harmonycafe.shop-pro.jp>ハーモニーカフェショッピング</a>で購入できます。こちらのサイトの運営者がマクロビオティック、ローフードの実践者ですので、質問がある方は、詳しく説明いただけると思いますので、問い合わせてみてください。<br>
<br>
B12を摂るにはこうしなかればならない。というお約束はありません。<br>
ご自分の納得する方法で、ご自分のライフスタイルに合わせて、見つけていってください。<br>
<br>
もちろん、腸内環境が非常によく、B12をあえて取り入れる必要が無い人もいるでしょう。また、何かしらの要因で、ベジタリアンがバッチリ体に合っている人もいるでしょうから、心配無用の方もいるかもしれません。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ローフードライフは体育会系</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50389706.html" />
<modified>2008-09-06T04:46:17Z</modified> 
<issued>2008-09-04T00:12:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50389706</id> 
<summary type="text/plain">私たちのベジタリアンライフ時代と今のローフードライフはかなり違います。
ベジタリアンの時は、ヒーリング音楽を好み、本屋では精神世界本のコーナーに必ず立ち寄り、時間とお金があれば、色々なヒーリングを受けたり学んだりしていました。

ローフードの今は、ファン...</summary> 
<dc:subject>ローフード　Raw Food　リビングフード　Living Food</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50389706.html">
<![CDATA[私たちのベジタリアンライフ時代と今のローフードライフはかなり違います。<br>
ベジタリアンの時は、ヒーリング音楽を好み、本屋では精神世界本のコーナーに必ず立ち寄り、時間とお金があれば、色々なヒーリングを受けたり学んだりしていました。<br>
<br>
ローフードの今は、ファンキーミュージックを好み、本屋では健康や栄養学のコーナーに立ち寄り、そして、時間とお金があれば腸内洗浄ハイドロコロンセラピーを受けてみたい、分子整合栄養医学のドクターのところで、徹底的な血液検査を受けてみたい。とネットで情報検索しています。<br>
<br>
ベジタリアンの頃は、寝る前に”Masayoメディテーション（瞑想）した？”とTomasiが私に聞くのが日課でしたが、今は”Masayoスクワットした？何回した？腹筋は？腕立ては？”です。<br>
<br>
ベジタリアンの頃の写真を見ると、Tomasiは骸骨のようにゲッソリとしています。（その頃の写真を見ては、本人がこわい～と叫んでいます。）筋肉なんてありません。そして今は、クラスに参加された方にはTomasiのがっしりとした、筋肉のしっかりついた体を見ていただけたと思います。<br>
<br>
私たちがローフードに惹かれたのは、ローフーディストの健康な姿です、バイタリティーです。ローフードによって、消化に費やすエネルギーが減り、その分、体にはエネルギーが漲り、バイタリティーが溢れ、筋トレに励めるのでしょう。<br>
<br>
プロのアスリートのフィットネストレーナーでもあり、かなりストイックなローフードの師匠<a href=http://www.foodnsport.com/joomla/content/blogcategory/117/78/> Dr.Graham</a>、<a href=http://www.thegardendiet.com/> Raw-Vegan Family</a>の父Storm、ロックなローフーディスト<a href=http://www.markusrothkranz.com/> Markus Rothkranz</a>、彼らの鍛え上げられた体を見てください。食だけではありません、筋トレで成長ホルモンを活性化させ、若々しい肉体を保つのもローフードライフには必須なのです。<br>
<br>
女性はローフードで美しくなるらしい。では男性は？　ローフードで筋肉のついた丈夫なからだを鍛え上げることができます！<br>
<br>
男性の皆さん、頭でローフードの理論を考えるより先に、スポーツクラブに入会し、バーベル上げに取り組む方がローフードの効果が期待できると思います。その後から、ローフードについて学んでも遅くはありません。<br>
<br>
野生化するのか、直感もよくなりますから、スピリチャルな点がおろそかになることはありませんから。大丈夫ですよ。]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>8/30,31 Level2 クラス</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50389060.html" />
<modified>2008-09-02T09:57:14Z</modified> 
<issued>2008-09-02T14:19:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50389060</id> 
<summary type="text/plain">この週末は皆さんが帰るころには両日雨でしたね。2日間ローフードハウスへ通っていただき、本当にお疲れさまでした。話が止まず、5：30終了予定でしたが、時間どうりに終わる事がありませんでした。

自家製スプラウトの差し入れも大変たすかりました。メインディッシュサ...</summary> 
<dc:subject>ローフード　Raw Food　リビングフード　Living Food</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50389060.html">
<![CDATA[この週末は皆さんが帰るころには両日雨でしたね。2日間ローフードハウスへ通っていただき、本当にお疲れさまでした。話が止まず、5：30終了予定でしたが、時間どうりに終わる事がありませんでした。<br>
<br>
自家製スプラウトの差し入れも大変たすかりました。メインディッシュサラダに、サンドイッチにとローフードがさらにおいしくなりました。愛情込めて作られたスプラウトは、おいしさが違います。<br>
<br>
皆さんのデモンストレーションも、こころを感じる最高の時となりました。<br>
日本のLiving Food ぬか漬けとの対話や、マクロビの知識を取り入れたローフードクラッカーのデモンストレーション、そして、見ているだけで気持ちよくなったこころあるマッサージ。<br>
<br>
皆さんの今までの人生の経験と、これはと情熱を注げるものがあれば、その世界も取り入れ、ローフードを伝えていただければと思います。<br>
<br>
個人の個性を生かし、スプラウトやぬか漬け＋ローフード、マクロビの知識、経験＋ローフード、メディカルドクター＋ローフードと色々なローフーディストがいてくれたら、ローフードワールドもどんどんおもしろくなります。<br>
<br>
ローフードライフスタイルは”食事”だけではありません。<br>
忘れてはいけないエクササイズ！ジムでバーベル上げがベストですが、自宅で、スクワット、腹筋、腕立て伏せ100回目指し、筋肉を刺激し、成長ホルモンの活性化にも励みましょう！<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bula14604/imgs/6/0/60cd51a9.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bula14604/imgs/6/0/60cd51a9-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="フラックス" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>お持ち帰りとなったフラックスクラッカー<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bula14604/imgs/5/c/5c2624fc.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bula14604/imgs/5/c/5c2624fc-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="サンドイッチ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>RawブレットにRawチーズやお肉のようなマッシュルームそして自家製スプラウトなどなどフィリングたっぷりのサンドイッチランチ]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ハーフ・スイーツ　Mikiさん　Rawクッキーについて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50388807.html" />
<modified>2008-09-01T13:23:13Z</modified> 
<issued>2008-09-01T22:05:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50388807</id> 
<summary type="text/plain">昨日、MikiさんのRawクッキー販売スタートのお知らせをいたしましたが、Mikiさんへの注文が殺到しており、対応が間に合わないようです。本格的販売スタートに向けて、サイトを準備中のようですので、Mikiさんの準備が整い次第、再度、ブログにサイト情報含め、掲載いたします...</summary> 
<dc:subject>ローフード　Raw Food　リビングフード　Living Food</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50388807.html">
<![CDATA[昨日、MikiさんのRawクッキー販売スタートのお知らせをいたしましたが、Mikiさんへの注文が殺到しており、対応が間に合わないようです。本格的販売スタートに向けて、サイトを準備中のようですので、Mikiさんの準備が整い次第、再度、ブログにサイト情報含め、掲載いたします。<br>
<br>
そのような訳で、昨日のブログは削除させていただきました。<br>
<br>
ご自身のブログに掲載していただいた皆さんには、大変申し訳ございませんが、対応しきれない状況のようですので、Mikiさんの連絡先を削除していただけますよう、お願いいたします。<br>
<br>
Mikiさんのサイトからオーダーができるまで、もうしばらく待ちましょう。]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>いちじく</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50387133.html" />
<modified>2008-09-04T13:00:06Z</modified> 
<issued>2008-08-29T00:07:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50387133</id> 
<summary type="text/plain">この季節、義理の妹の実家から庭の木から採れたいちじくが届きます。今年も、大粒ないちじくと殻のままのクルミをいただきました。いちじくは、フレッシュな状態で数日楽しみ、残りは冷凍し、毎日のスムージーに加えました。

あんなに食べたスイカは、体はもう欲しません...</summary> 
<dc:subject>食材</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50387133.html">
<![CDATA[この季節、義理の妹の実家から庭の木から採れたいちじくが届きます。今年も、大粒ないちじくと殻のままのクルミをいただきました。いちじくは、フレッシュな状態で数日楽しみ、残りは冷凍し、毎日のスムージーに加えました。<br>
<br>
あんなに食べたスイカは、体はもう欲しません。シーズン中食べ過ぎたから？それもあるかもしれませんが、体がその季節、その時の気候に合うものを自然と教えてくれているのだと思います。<br>
<br>
今は、体もいちじくシーズン。しかし、昨日、割引いちじくをお昼に食べたら、夕方にもどしてしまいました。いちじくは直ぐにカビが発生します。割引だから、カビも少しあり。それを取りきれなかったようです。<br>
<br>
Tomasiに、”割引いちじくでvomitしたんだよ。”と伝えたら、”Masayoの消化器系は優秀だね。悪い物を体にいれないようにきちんとできてる。”ととても前向きな言葉が返ってきました。<br>
<br>
いちじくのカビはしっかりと取ってから召し上がってください。割引じゃなくても油断できません！<br>
<br>
【いちじく】<br>
栄養成分：カリウム、食物繊維<br>
<br>
アダムとイブが身につけていたのは、いちじくの葉だそうです。食物繊維のペクチンが豊富なため、整腸作用や美肌効果があるそうです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bula14604/imgs/6/e/6e321fec.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bula14604/imgs/6/e/6e321fec-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="2008いちじく" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>8/23　親子ローフード体験クラス</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50385325.html" />
<modified>2008-08-24T06:50:05Z</modified> 
<issued>2008-08-24T15:50:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50385325</id> 
<summary type="text/plain">親子ローフード体験クラス。私たちにとっても驚きとこころ和む時間でした。ご参加いただき、本当にありがとうございました。

開催にあたり、子供ローフードの世界を調べました。どうやら
・生のガーリック、たまねぎは食べたがらない。
・グルメなローフードよりシンプ...</summary> 
<dc:subject>ローフード　Raw Food　リビングフード　Living Food</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50385325.html">
<![CDATA[親子ローフード体験クラス。私たちにとっても驚きとこころ和む時間でした。ご参加いただき、本当にありがとうございました。<br>
<br>
開催にあたり、子供ローフードの世界を調べました。どうやら<br>
・生のガーリック、たまねぎは食べたがらない。<br>
・グルメなローフードよりシンプルなものを好む。<br>
・甘いものを好む。<br>
・ディップは楽しいらしい。<br>
・スムージーは好き。<br>
・遊べないとおもしろくない？！<br>
これらの情報をもとに、レシピを決めました。<br>
<br>
クラスは、大人クラスと一緒、英語でまなぶローフードです。キッチンの中でまさに生の英語を学んでいきます。Tomasiは、子供達はおじさん（どこのおじさんか？）より英語わかるね。と関心していました。職場ではキッズクラスの隊長であるTomasi先生もキッズ英語＋ローフードということで、とっても張り切っていました。<br>
<br>
最初はお母さんたちに切ってもらい、子供達にロードプロセッサーに入れてもらいましょうと計画していたのですが、Tomasiはその場、そと時の直感で動く人なので、子供達もナイフは大丈夫と感じたらしく、ナイフ実践です。<br>
<br>
子供用ナイフは準備していなかったのですが、幼稚園のお子さんは果物ナイフ、小学生のお子さんは大きな包丁でざくざく切ってくれました。小学生のお子さんは、夏休みの自由課題はハーブだそうです。やりますよね。私たちは関心するばかり。<br>
<br>
計量も手伝ってもらいました。幼稚園のお子さんの丁寧な動きがとってもキュートで、私たちはそのしぐさにやられっぱなし。<br>
<br>
デザートはブルーベリーアイスクリーム。果物とココナッツフレークで作りました。<br>
溶けちゃうから急いで食べて。とまた写真なしです。<br>
<br>
夏休みの楽しい思い出となってくれたらうれしいですね～。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Raw Food Kids</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50384547.html" />
<modified>2008-08-22T08:03:33Z</modified> 
<issued>2008-08-22T17:03:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50384547</id> 
<summary type="text/plain">親子ローフードクラスの準備で色々と調べていたら、YouTubeでたまらない映像をいくつか見つけました。

green smoothieをゴクゴ飲んでいる赤ちゃん。もう無いと言われ大泣きしています。飲みっぷりいいですよ。

ジューサーを使ってジュースをもくもくと作るAnnejetちゃ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50384547.html">
<![CDATA[親子ローフードクラスの準備で色々と調べていたら、YouTubeでたまらない映像をいくつか見つけました。<br>
<br>
<a href=http://jp.youtube.com/watch?v=w_M5w-xbbc4&feature=related>green smoothie</a>をゴクゴ飲んでいる赤ちゃん。もう無いと言われ大泣きしています。飲みっぷりいいですよ。<br>
<br>
ジューサーを使ってジュースをもくもくと作る<a href=http://jp.youtube.com/watch?v=x7l5eemc9ZY&feature=related>Annejetちゃん</a>、器具を怖がるどころか、これでもかと野菜を押し込んでいます。器具が高い位置にあるし、力もいるので、全身で作業しています。<br>
<br>
<a href=http://jp.youtube.com/watch?v=_2_FjoAWYtE&feature=related>Isadoraちゃん1</a>、<a href=http://jp.youtube.com/watch?v=RuhYa6KKlP4&feature=related>Isadoraちゃん2</a>と二つも映像が載っています。彼女はしゃべりが得意なようで、将来は、ローフードスピーカーかしら？？？きゅうりが好きなようで、おしゃべり（レポート？）しながらきゅうりをバリバリ食べています。　<br>
<br>
そして、<a href=http://jp.youtube.com/watch?v=1_gfdStODZM>Zionちゃん</a>はディハイドレーターを使って、クッキーを作っています。器具も使いこなし、しっかり計り、味見もし、一人で最後までこなしています。お料理番組さながらです。乾燥させている間のダンスも見逃せません。<br>
<br>
ローフードですと火は使いませんし、計量もだいだいでOK、手で食物に触ることが多いので、安全で、どろんこ遊びの延長でお手伝いできるのかもしれませんね。<br>
<br>
どれもキュートで、映像を見ている皆さんの顔がゆるみっぱなしだと思いますよ！<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>メインコースサラダ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-betterlife.com/archives/50383861.html" />
<modified>2008-08-21T04:27:08Z</modified> 
<issued>2008-08-20T23:53:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:bula14604.50383861</id> 
<summary type="text/plain">サラダはサイドディッシュではありません！ローフードのサラダはメインにもなります。何種類かのレタスにトマト、きゅうり、パプリカ、そしてマッシュルームをオイルと生醤油でつけたもの、フレッシュハーブ、オリーブ。ドレッシングはシンプルにビネガー又はレモン汁、オリ...</summary> 
<dc:subject>ローフード　Raw Food　リビングフード　Living Food</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-betterlife.com/archives/50383861.html">
<![CDATA[サラダはサイドディッシュではありません！ローフードのサラダはメインにもなります。何種類かのレタスにトマト、きゅうり、パプリカ、そしてマッシュルームをオイルと生醤油でつけたもの、フレッシュハーブ、オリーブ。ドレッシングはシンプルにビネガー又はレモン汁、オリーブオイル、塩、コショウ。そこへ、パテをトッピングします。パテはナッツや種子を使うので、食べごたえがありますし、野菜もたっぷりいただきますから物足りなさを感じることはありません。<br>
<br>
イタリアンレストランでサラダを二つオーダーすると、「お二人だと多すぎると思いますが。」「これが私たちのメインなので、大丈夫です。」という会話がいつも交わされます。<br>
<br>
野菜をおもいっきり食べたい日は、メインコースサラダで体を満足させてあげてください。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/bula14604/imgs/c/b/cba9ef33.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/bula14604/imgs/c/b/cba9ef33-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="メインコース　サラダ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
</content>
<author>
<name>bula14604</name> 
</author>
</entry>
</feed>